教職をとる新入生がまず仲良くなるべき4種類のヒト。

こんにちは!

大学も始まって1週間くらいでしょうか。

 

ガイダンスや新歓なども始まり、やっとスタートしてワクワクしている方も多いのではないでしょうか。

 

これを読んでくださっている方は、

 

絶対教師になりたい!

とりあえず教職とっておこう。

など

様々な考えで教職を取る予定の方も多いと思います。

 

もちろんそれは悪いことではありません。

 

しかし・・・

 

そんなあなたに質問です。

  • 教師になってからの具体的な働き方をイメージできていますか?
  • 教師の離職率が50%であることを知っていますか?

 

皆さんも聞いたことがあると思いますが、

「教員の仕事は激務」

実はそれがウソだということが証明されました。

 

こんなことを言うと現職の教員の方に怒られるかもしれませんが、

大切なことなので最後まで読んでください。

 

特に、これから教職を取る大学生には聞いてほしい想いがあります。

 

「激務」ではありません。

 

 

激激激激激激激激激激務です。

 

 

そして教職を取るための授業を取ることによって、貴重な時間を使わなくてはなりません。

 

もし何も考えずに忙しい教職をとり、教師になって絶望してしまったら・・・

 

そんなことになってしまったら取り返しがつきませんね。

 

 

教職志望の新入生がまず仲良くなるべき4種類のヒト。

  1. 実際に教職を取っている先輩
  2. 教職を教えている自分の大学の教授
  3. 実際に教師をやっている方
  4. 教職以外で教育の活動をしている大学生

 

もちろん、教師という仕事は尊いです。

 

しかしながら他の仕事と同様に

人によって「合う」「合わない」があります。

 

大事なことは、

「様々な角度からの話を聞き、自分に合うかどうかを考えてみること」です。

 

まだ何も知らないのであれば、知ることから始めてみてください。

 

そうしてみると、次何をしたらいいのかわかると思います。

 

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