シュレックが一番かっこいい説。

皆さんこんにちは!!

地元のスタバよりこの記事を書いております。

スタバでMacってやつです。(僕はMacではないですが…)

出来る人感を出しながらパソコンをカタカタしているわけです。

最新のストロベリーフラペチーノを飲みながらw

さぁ本題です。

カッコよさについて。。。

かっこいいっていろいろありますよね。

顔がかっこいいとか

着てる服がかっこいいとか

恐らくこれを読んでいる人はきっと自分の身の回りでかっこいいと思っている人のことを頭に浮かべたはず!

いいですよね!!かっこよくなりたいですよね!!

僕は「かっこいい」とは「強み」の類義語で

  1. 外見的カッコよさ
  2. 内面的カッコよさ

以上2つの総和によるものだと思っています。

 

1の外見的カッコよさは言わずもがなイケメンの事です(笑)生まれもった財産です。

統計的にもイケメンの方がブス(ストレートすぎだろ(笑))の方が年収が4,760万円違うとされています。

うらやましすぎる!!!

ちょっとイケメンの事が憎くなってきましたね。。。。

対して2の内面的カッコよさはその人の強みを活かした行いにより目標に対して行動したり結果を出す姿勢からくるものです。

イケメンじゃないアスリートでもその種目をしている時や取り組んでいる姿勢はかっこいいみたいな。

1が先天的で2が後天的とも言い換えられますね。

つまりこれを簡単な式で示すと

かっこいい
=外見的カッコよさ+内面的カッコよさ

外見的カッコよさ
=顔×身なり

内面的カッコよさ
=夢×姿勢×行動

みたいな感じになるかなと思います。

 

僕がかっこいいなと思う人物の一人にシュレックがいます(人物じゃなくて怪物じゃねーか!!)

 

 

シュレック!!!!????なんでやねん!!!(と画面の前でツッコんでくれるとうれしい)

確かに僕がさっき言ったカッコよさの定義からすると外見的カッコよさは皆無です。

作中でもシュレックに対して村人から「醜い」などの罵詈雑言を浴びせられていました。

 

しかし最終的には彼は一国の王になりめちゃくちゃかわいいなお姫様をもらいます。

 

本当は王様にはこのイケメン(そうでもねぇと思っても言わないでね)なチャーミング王子がつくはずだったんです。

上記に書いた年収の差の統計に従えばチャーミング王子が王になってもおかしくない。

ではなぜ一見かっこいいとは無縁のシュレックは国王となりこれほどの成功を収められたのか?

それは2の内面的カッコよさにあります。

シュレックの内面的カッコよさは決断力、リーダーシップ、精神的余裕という強みを存分に活かし次々に仲間をつけ自分の5倍くらいあるドラゴンと戦うなど彼にふりかかってくる困難と向き合っていきます。

一方チャーミング王子は外見的カッコよさで勝負しているマザコン王子。問題はすべて母親に任せます。

 

ここで質問。

シュレックとチャーミング王子どっちがかっこいいでしょうか?

恐らくシュレックですよね。

カッコよくなりたい人はまず目標を見つけるとこから始めてみてはいかがだろうか。

大学生活はそこから見つける時間と資産があふれてます。

せっかく大学生になったのであれば自分のカッコよさを身に付けるための時間を作ることはお勧めです。

 

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